「なんとかできない?FUKKOさん!」 初の自社製ポンプであるラジアルベーンポンプ開発のきっかけも、お客様の要望でした。
昭和55年、「ドラム缶の底に残ってしまう高価な原料を、底の底まで引き抜きたい。」との要望を受け、自吸力の高いベーンポンプに着目。研究・開発を始めました。
以来、V型ベーン自動調圧機構や2軸スクリューポンプの開発、スライドバー・ドッキングシステムの考案など、「常識では無理だと思われる要望」に真剣に取り組み、ユニークなアイデアで対応。独創技術をつぎつぎに誕生させてきました。
これからも、お客様のニーズが私たちFUKKOのパワー源。お困り・お悩みの状況をお気軽にご相談ください。

< 全面バフ仕上げ2軸スクリューポンプ >
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